新入生へ日米協働教育プロジェクトを紹介しました

CCS100 Orientationクラスで新入生を対象に日米協働教育プロジェクトを紹介(2012.7.9)

熊谷嘉隆教授による説明

熊谷嘉隆教授による説明

本学の新入生が1年次に受講する必修科目CCS100 Orientationで、熊谷嘉隆教授(国際連携部長)が日米協働教育プロジェクトについて説明しました。

CCS100 Orientation

CCS100 Orientation

CCS100 Orientationは、本学の教育制度の特色や履修の流れ、その他大学生として充実した生活を送るためのノウハウなどを、本学教職員が講師を務め1学期間にわたって実施しているものです。

熱心に耳を傾ける新入生

熱心に耳を傾ける新入生

今回受講した新入生は、2014年度以降のPBL科目の対象学生で、通常の交換留学と組み合わされて行われるPBL科目について説明を受けるのは、初めてとなります。

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