GSP391終了しました

7月4日、GSP391「災害と危機管理」のファイナルプレゼンテーションをユタ大学で行いました。

5月19日から6月6日にかけて行われた日本側での授業を終え米国ユタ大学へ移動した学生たちは、6月16日から7月4日にかけて米国側での授業を受講しました。ソルトレイクシティで防災関連の施設を視察したのち、日本側での学習と比較・検証しながら、災害と危機管理に関する対応計画をグループでまとめ発表しました。

公立大学法人国際教養大学協働教育プロジェクト

プレゼンテーション

公立大学法人国際教養大学協働教育プロジェクト

プレゼンテーション

公立大学法人国際教養大学協働教育プロジェクト

ファイナルプレゼンテーションを終えて

本学からも、マーク・ウィリアムズ副学長が駆け付け、学生のファイナルプレゼンテーションに参加しました。

この事業の開講にあたりご協力いただいたフィールドトリップ先の皆さまに、あらためて感謝いたします。