「メッセージの受付・紹介」を更新しました。

2019年6月12日更新:

匿名希望 様(千葉県、在学生の保護者様)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“特色ある教育環境の中、社会に役立つ充実した学生生活が送れると期待しています。応援すると共に、貴学の更なる発展を祈念します。”

 

2019年6月4日更新:

匿名希望 様(在学生の保護者様)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“日本の大学は大教室に大勢の学生、教師の講義を聞く授業というスタイルが一般的である中、国際教養大学では、少人数教育、学生が主体となる授業、授業以外の時間も学習しなければ追いつかないという勉学中心の大学生活を経験できます。娘が学生ならではの生活を経験できていることを、親として心からありがたく思っています。”

 

2019年6月3日更新:

佐藤 大輔 様(鹿児島県、在学生の保護者様)から50,000円の御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“大学教育の存在意義が問われる中、本当の意味での大学であり続けるよう、心より応援しています。どうしても入学したかった国際教養大学で、心置きなく勉学に励んでください。将来は国際的に活躍することを願っています。”

 

2019年5月30日更新:

畠山 純 様(秋田県、在学生の保護者様)から10,000円の御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“世界、日本、秋田の誇りとして、これからも国際教養大学を応援します!ダイヤモンドの原石たちよ、自己を磨いて、世界へ、そして世界から自分だけの輝きを放て!教員の皆様、関係者の皆様の学生に対する熱意、情熱に深く感銘を受け、そして感謝しております。これからも、多様なグローバル人材育成のためによろしくお願いします。学報の発行、心待ちにしています。”

 

2019年5月22日更新:

匿名希望 様(在学生の保護者様)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“これからもグローバルで優秀な人材を育成・排出し続けていただきたいと思っております。”

 

2019年5月14日更新:

匿名希望 様(大阪府、在学生の保護者様)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“世界大学ランキングでの評価を大変誇りに思っております。AIUの益々の発展を願っております。”

 

2019年4月24日更新:

千葉 真琴 様(東京都、卒業生)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“教育の質を高め続け、世界に通用する人材を輩出して欲しい。そして日本、世界に貢献する人材が増えて欲しいと願っています。今回の寄付には妻と私の想いを込めています。”

 

2019年4月22日更新:

松並 拓三 様(北海道、在学生の保護者様)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“今年から子供がお世話になります。「頑張る学生を応援する大学」と感じています。施設の古さが確かに有るようですね。少しですが未来有る子供達に使って頂きたいと思います。宜しくお願い致します。”

 

2019年4月16日更新:

匿名希望 様(卒業生の保護者様)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“今年、子供が無事に卒業いたしました。長い間お世話になりありがとうございました。素晴らしい大学です。これからもご活躍を期待しています。”

 

2019年4月11日更新:

匿名希望 様(卒業生)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“今の自分があるのはAIUでの学びのおかげです。益々AIUが発展することを祈っています。”

 

2019年3月22日日更新:

堀口 克己 様(東京都、卒業生の保護者様)から30,000円の御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“国際教養大学の建学コンセプト・プログラムは開学から20年経った現在においては、国内他大学の追随もあり、もはや、独自のプログラムではなくなりつつあります。国際教養大学のさらなる継続的な発展のためには、より一層充実したプログラムの創造と実現が必要であると強く共感いたしましたので、本事業にお役立ていただきたく寄附を申し上げます。

とりわけ力を入れていただきたいのは以下の3つの項目です。

  • 優秀な教職員(次世代を担う研究者、教育者および職員)の確保
  • 授業 プログラムの拡充(AI、IT、プログラミングなど)
  • 上記の情報発信

これからも応援しております!!”

 

2019年3月14日更新:

匿名希望 様(秋田県秋田市)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“秋田に国際教養大学があることをとても誇りに思います。益々のご発展をお祈り申し上げます。”

 

2019年3月5日更新:

縣 正彦 様(神奈川県横浜市、本学教員)から御寄附と共に、次のとおりメッセージをいただきました。

“国際教養大学の教壇に立って満10年となった折に、開学20周年の記念事業に寸志をお届けできることを光栄に存じます。

日本の青年が地元コミュニティのため、日本のため、そしてより良き世界のために貢献しようと、青志を抱いて世界の舞台に立つことを促し、支援することをモットーとして創立され、発展してきた国際教養大学は、さらに有意義な教育の場となる可能性を秘めています。

「グローバルリーダーを目指せ」というスローガンの内容をさらに研ぎすまし、全学が目標を一層明確に共有し、有効なプログラムと体制を充実させていくことにより、建学のミッションを力強く果たすことを、心から祈り、願います。”

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